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■プロフィール文

岡田育で「おかだ・いく」と読みます。英字表記の場合は「Iku Okada」または「okadaic」です。肩書は文筆家。口頭での紹介などわかりづらい場合は「エッセイスト」でも構いませんが、「作家」「ライター」とは自称していません。元会社員、元編集者で、現在は兼業フリーランスです。

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文筆家。東京出身、NY在住。出版社勤務を経てエッセイの執筆を始める。著書に『ハジの多い人生』『嫁へ行くつもりじゃなかった』『天国飯と地獄耳』『40歳までにコレをやめる』、二村ヒトシ・金田淳子との共著に『オトコのカラダはキモチいい』。

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文筆家。1980年東京都生まれ。出版社で雑誌や書籍の編集に携わり、2012年よりエッセイの執筆を始める。著書に『ハジの多い人生』(文春文庫)、『嫁へ行くつもりじゃなかった』(大和書房)、『天国飯と地獄耳』(キノブックス)、『40歳までにコレをやめる』(サンマーク出版)。二村ヒトシ・金田淳子との共著に『オトコのカラダはキモチいい』(角川文庫)。2015年より米国ニューヨーク在住。

400字

文筆家。1980年東京都生まれ。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程修了。中央公論新社で雑誌『婦人公論』や文芸書籍の編集に携わる。2012年の転職を機にエッセイの執筆を始め、思春期の体験をもとにした『ハジの多い人生』(文春文庫)、交際0日婚の経緯を綴った『嫁へ行くつもりじゃなかった』(大和書房)を上梓。『天国飯と地獄耳』(キノブックス)、『40歳までにコレをやめる』(サンマーク出版)などの著作のほか、ウェブメディアから文芸誌、ファッション誌まで幅広く寄稿。書評やインタビュー取材、テレビの情報番組コメンテーター、イベント司会なども務める。二村ヒトシ・金田淳子との共著『オトコのカラダはキモチいい』(角川文庫)では、腐女子目線でオタク文化とジェンダー問題について分析。2015年からは米国ニューヨークへ拠点を移し、パーソンズ美術大学を卒業。グラフィックデザイナー、ブランドコンサルタントとしても活動中。

Profile (96 words)

IKU OKADA (岡田育) defines herself as a Storyteller; both an experienced writer and awards-winning designer. Her career started from a magazine editor in Tokyo, before making the literary debut in 2014. Iku authored several books of narrative essays, and also appeared on media as a culture critic. Now she keeps writing based in New York City, the publications have been translated into multi-languages.
Graduated from Parsons School Of Design in 2017, visual communication became her second language. Proficient in both digital and hand-set skills, Iku delivers the best solutions on graphics, illustration, editorial, and brand narrative.


■著者近影とアイコン

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