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文筆家・岡田育の近況と日記。

我は、おばさん

Becoming Obasan 2021_JP

2021-08-11朝日新聞夕刊にコメント掲載。→〈(時代の栞)「ああ言えばこう食う」 1998年刊、阿川佐和子・檀ふみ 結婚してもしなくても〉
2021-08-06『すばる』9月号にエッセイ寄稿。〈おばさんはスポットライトの傍らに〉
2021-07-26「NEWSポストセブン」にコメント掲載。→〈「かっこいいおばさん」光浦靖子が、女性たちの憧れになる理由〉
2021-07-21雑誌「muto」掲載の『オトコのカラダはキモチいい』書評がこちらで読めます。→こちら
2021-07-18ミュージカル『ジェイミー』の公式Twitterスペースでトークイベント第二回開催。→ こちら
2021-06-29『ポリタスTV』出演。「深澤×津田月イチ時事放談|病気療養でお休みの深澤真紀さんに代わり岡田育さん、eriさん、佐久間裕美子さんと6月のジェンダーニュース振り返り」→ 視聴はこちら
2021-06-20ホリプロミュージカル『ジェイミー』のイベント「TALKING ABOUT JAMIE and MORE」出演。→ 視聴はこちら
2021-06-04単行本『我は、おばさん』刊行。→ 関連情報はこちら
2021-05-26『買いもの七緒 着物まわり買いもの帖2021』「頼れる相棒、私の場合」に掲載。
2021-04-19FRaU SDGs mook WORK』掲載。働き方特集で映画を紹介しています。→こちら
2021-04-21『週刊文春』「ジュリーがいた」第3回で取材されています。
2021-04-09『女の節目は両A面』電子書籍版が刊行されました。
2021-04-02『WE MUST GO ON 2』寄稿。→購入はこちら
2021-03-27雑誌『with』2021年5月号掲載。ガジェット特集。→こちら
2021-03-04雑誌『七緒』2021年春号(vol.65)「自分で染め替え奮闘記」掲載。→こちら

岡田 育 | Iku Okada | okadaic

文筆家。東京都出身、ニューヨーク在住。出版社勤務を経てエッセイの執筆を始める。著書に『ハジの多い人生』『嫁へ行くつもりじゃなかった』『天国飯と地獄耳』『40歳までにコレをやめる』『女の節目は両A面』、二村ヒトシ・金田淳子との共著に『オトコのカラダはキモチいい』。最新刊は文芸誌「すばる」の連載をまとめた『我は、おばさん』。普段はTwitterにいることが多い→ @okadaic

IKU OKADA defines herself as a Storyteller. Born and raised in Tokyo Japan, her career started from a magazine editor, before making the literary debut in 2012. Iku has authored several books of narrative essays and they were translated into multi-languages. Now she is based in New York City, also working as a graphic artist. For the latest updates, follow on Instagram @okadaic and ikuokada.net .